CSGOでの取り組みにおいて、設備の目白押しは天王山を決める重要な要素です。
お互いに十分な設備でバトルもらえるラウンドは15ラウンドの住宅数値ラウンドのみで、エコラウンドやメリットなどの決意で出来る限り不利にならないように天王山を展開していきます。
そんな中で唯一完全にイーブンな状況で競り合えるのが、初期、後半の最初のラウンドだ。
所持金が少ないのでピストルでしか競い合う事が出来ませんが、こういう最初のラウンドを勝つため金銭的なメリットを得ることができます。
負けた陣営は次のラウンドもライフルを買うことが出来ず、エコラウンドか、SMG辺りを買って勝負するかの決意を迫られる結果、初期の流れを相手にコントロールされることとなります。
重要なラウンドということもあり先輩シーンではスーパープレイも飛びだし易い見ごたえのいるラウンドになりやすく、視聴する上で集中するとますます喜べると思います。
また、ピストルラウンドから貫く初期の3ラウンドでのバトルは天王山を司る部分にもなるので、天王山を占うコンポーネントとしてみるのも興味深いだ。